【小学校3年】社会のアプリ『ヒノバ社会 小学3年生』の特徴

小学校3年生から始まる社会を楽しみながら学んで欲しい

と願っている保護者の方向けの記事です。

3年生から社会の授業が始まりますね。
そこで、遊び感覚で社会の勉強が出来るアプリ『ヒノバ社会 小学3年生』を紹介します。

【小学校3年】社会のアプリ『ヒノバ社会 小学3年生』の特徴

  • シンプルで使いやすい
  • 問題は選択問題
  • 広告が大きい

以上が『ヒノバ社会 小学3年生』の特徴です。

シンプルで使いやすい

『ヒノバ社会 小学3年生』メニュー
見ての通りメニューでは問題を選ぶことしかできません。
だから、使い方を間違ったりすることは無いと思います。

☆の数が難易度を表しています。

問題は選択問題

『ヒノバ社会 小学3年生』問題
『ヒノバ社会 小学3年生』は全て選択問題で2択~4択になっています。
間違えると答えは教えてくれますが、解説はありません。
だから、何度も解いて覚えるスタイルになります。

広告が大きい

『ヒノバ社会 小学3年生』は問題を解き終わるたびに全画面広告が表示されます。

学習に関係のない広告は、あまり出ないと思います。(今のところ一度も出ていません)
全画面なのでたまに「×」が押せずにタップしてしまうかもしれないので気を付けてください。

『ヒノバ社会 小学3年生』がオススメな子供

  • もうすぐ3年生になる小学2年生
  • 3年生で「社会」が苦手だったり嫌いだったりする子供

もうすぐ3年生になる子供に「社会」の勉強に興味を持ってもらうにはちょうどいいレベルです。

「社会」が苦手な小学3年生に、勉強を好きになってもらうのにも使えると思います。

『ヒノバ社会 小学3年生』他の学年のものについて

ヒノバ社会シリーズは3年生から6年生までアプリの作りは同じです。
解説がなくて暗記ものという特徴から4年生からは子供にとって物足りない可能性があります。
3年生のものと同じように苦手な子供にまずは勉強を好きになってもらうという用途で使うのが良いかと思います。

まとめ:「社会」の学習のきっかけを作る勉強アプリ

『ヒノバ社会 小学3年生』は小学校の「社会」の学習のきっかけを作る勉強アプリだと思います。

2年生の3学期くらいの子供や「社会」が苦手な3年生がいるご家庭ならば、『ヒノバ社会 小学3年生』を使ってみてはいかがでしょうか?

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